大分・別府・中津のいずれからでもご乗車できます。



8:45
大分駅前

9:10
別府駅前

9:15
別府北浜

9:20
別府交通センター

宇佐別府道路

10:25
中津駅前
 
運賃:(食事代を除く・拝観料を含む・記念品付き)
乗車地
降車地
大分駅前
別府駅前
中津駅前
大分駅前 大人
5,600
5,450
4,750
小児
2,880
2,800
2,450
別府駅前 大人
5,450
5,400
4,650
小児
2,800
2,780
2,400
中津駅前 大人
4,750
4,650
3,400
小児
2,450
2,400
1,780
福沢旧居:
(ふくざわきゅうきょ)

 民主主義の先覚者、福沢諭吉が3歳から21歳までの青年時代を過ごした家、国指定史跡。隣接の記念館には「学問のススメ」の原本や遺墨等貴重な資料が陳列されている。
青の洞門:
(あおのどうもん)


 耶馬溪風景の代表といわれる秀峰の裾にくりぬかれた洞門、その経緯は菊池寛の「恩讐の彼方に」で小説化され余りにも有名である。
羅漢寺:
(らかんじ)


 険しい岩山の中腹に位置し大化元年(六四五年)印度僧により建立。五百羅漢、多数のしゃもじで有名。家内安全、学業成就の御利益を求め参拝者が多い。
耶馬溪ダム湖:
(やばけいだむこ)


 昭和58年に建設された多目的ダムで堤高62m、堤頂長313m。ダムスポーツ公園をはじめ、もみじの丘、海洋センター、渓石園などの施設があり、ダムの上流部には山瀬の景があり、湖面に岩峰を倒映する新しい耶馬溪の名所である。
深耶馬溪:
(しんやばけい)


 侵食によるU時方の両岸垂直の絶壁、渓谷、大蛇行する河川、石柱の林立が見られ、一目八景、麗谷がそれを代表する眺めである。
14:50
中津駅前
 
県立歴史博物館:
(けんりつれきし
はくぶつかん)


 大分県の歴史と文化を「神と仏といのり」というテーマで7つのコーナーで紹介している。展示室中央には創建当時の壁画を再現した富貴寺大堂を原寸大模型で復元。他に大分県の歴史や観光スポットを案内する情報コーナーがある。

16:05
宇佐駅前

16:55
別府交通センター

17:00
別府北浜

17:05
別府駅前

17:30
大分駅前
 
 

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